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2,3,4列目の横3

最近のマイブーム、というか目指したいこと。



ここから



青を乗せて



3連鎖確保して



4連鎖確保しながら伸ばしていく



何かしら打てそうな形をなるべくキープしつつ



わーい


まあこれはでき過ぎだけど。



今回の要点



234の横3は、横3自体が連鎖の飛ばしやすい上に折り返し・連鎖尾の両方に触れているので対応の火力増強がしやすい。今回のような手順で組めば隙をあまり見せずに大連鎖を組み切ることもできる。サイコー。
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たのしいれんさ1

今回の形はコレ!



選択肢としては3つかな

1.


飽和が出やすいが、連鎖の流れを変えにくい。

 

バランスがよく安定した試合運びができそう。ただ組んでてあまりおもしろくない。



2.

1.より難しい形。多重折が組めない人がこう置くと第一折り返しが低くなって飽和が出にくくなる。
おじゃま耐性が微妙かも?

挟み込む色がGTRの皮の色と同じかどうかで狙える形が少し変わる。(今回は赤で一致)

※GTRのL字部分を「実」、それを囲う部分を「皮」と勝手に呼んでいます。
 広義のGTRの話をするときに便利!

・違う色の場合

下図でいう黄色の部分を後で回収できる。(赤だと飽和を出すのが難しい)


・同じ色の場合

逆発火を狙える。(下図だと緑発火)
 
※同じ色でなくても逆発火自体はできるが2列目の緑の上に置くことになり、連鎖の流れ方が決まってしまいそうなので、同じ色の場合特有のものであるとした。


※大人の事情により土台に魔法を使いました。ちなみに僕は今19ちゃい。


つまり第1折のキーを乗せないことが大切かな?


多重折を組むにはいっぱいぷよを置けばいい(←クソみたいな文章)


例として上図から折り返しを厚くしてみる。

 
多重折はキーぷよから伸ばす発想があればだれでも組める!
組む過程で発火点を維持したり、2ダブ,3ダブをテンパイしたりできると楽しい。



3.


赤の露出マスが最も大きい置き方。
組み切るのがかなり難しい。それゆえに楽しそう。

1列目をゾロなどで埋められれば構築難易度はだいぶ下がる。
ネクスト、ネクネク次第で置き分けられれば強そう。

 
この類のものが組めたらBest!

 
逆発火も狙えそう。

3列4段の位置に黄色のようなぷよを1個置けると幸せ。
(GTR付近で見ると完全に独立した段差調整のためのゴミぷよだが最終的には回収される→多重折として連鎖を足しやすいし、足さなくても火力が出る)




3つのうちどれが1番強いかはわからないけど、僕が好きなのは3!
やっぱ多重折は組んでてめちゃ楽しい~~~
早2ダブとかにも勝てるようないい手順で多重を組めるように頑張るぞ!

ぷよぷよたのちー。

座布団の座り方

こんな場面



左半分に置くとして、選択肢はおそらく二つ

  

1列目に立てるのは、伸ばしにくくなる上にすぐに本線が打てなくなってしまうのでナシ。

この二つ、どっちがいいのか?


その次のツモが赤青である場合、左図のほうがバランスがいい。


赤ゾロとかも左図のほうがよさげ。

その他のツモでは大体が右図を選択したほうがいい気がする。
今まで感覚的に捌いていたが、今回はその理由をこじつけて考えたいと思う。

1.縦への伸ばしやすさ

土台構築の時でも
  
この二つだと左図は高くなって右図は平らな形になりそう
(ツモの置ける場所、ハチイチの使い方云々を考えれば説明できそう?)
これと同じようなことが今回の場面でも言えると思う。
土台はその上が戦場になるわけだから平らに組むのがベターだが、同じ組み方を2段目(土台上のこと!)でしてしまうとフィールド全体を使い切ることが難しくなる。

あと、赤黄などを34と置いて捌けるのが強い。

右半分の連鎖尾部分が出来上がっていて十分高くなっている場合は平たく展開することができるのでまた別だろう。

2.耐久度

お邪魔が来そうなときは発火点の隣を高くするのがセオリー?

都合よくお邪魔が降った図↓
  

掘りは苦手なのでまた別の機会にいろいろ考察する必要がありそう。




書こうと思っていたことを忘れたのでとりあえず保存。
あんまり深い内容は書けてないけどまあ仕方ないね

後折りメモ4

今回のネタはくま積み手順で一番難しい(?)AABCDDDDツモについて。
AC通では初手3手は3色以内とかでこのツモはこない?よく知らないけど。


とりあえず置き方の例。

全消しなんて知らない。


土台の例をちょっと考えてみた。

  
ココらへんが組めるとありがたい!
AABCAADDDDとかもここらへん狙うことになるのかな。

     
ちょっとむずかしめ。どういう手順になるのだろうか。


正直これでいい。


こういうの構えに行くのもありなのかもしれない。

  
左折も普通にできそうだが狙う価値が有るかどうかは知らない。



以下、暇つぶし。


次にそもそも違う置き方にする案。
3,4手目の置き方は先程のものしかないから2手目を変えてしまおう。


・BCAADDDDの場合

2手目を右に寄せる。
次がAAの場合は上記の置き方へ。

・AABCDDDDの場合

2手目を離して置く。

    


・ABACDDDDの場合

2手目を立ててみる。

  
組みやすくなっているのかは不明。

暇があればこれらの置き方もシミュでやってみたい。

後折りメモ3

続き。



・AAAB系
 
縦置きと横置きのどちらがいいかは分からないが、いずれにせよ目指す形はAABB系とそんなに変わらない気がする。
横置きの方は少し狙いたくなる形が変わるツモもありそうだが今回は後折メモということでスルー。

・AABC系


ABACも同じ。
AABCの場合次のツモによってBとCの位置関係を変えることもできるが、最初は気にしないほうがよさげ。
3手目辺りでAの縦3を作る置き方はバランスが難しいので今は避けておく意識で例を上げる事にする。

                 


青を一つ置いておくと安定感が増す気がする


青緑は逆でも連鎖になるが、個人的には青下。
緑下だと緑が暴発したら青がつながらない。


置き方。


置き方。個人的にはあまり好きではない。


緑の処理
 

おじゃまぷよの位置に黄色を置くとバランスが悪くなりがち。
置いてしまった場合は鉤などのように土台を高くするか、中盤で消費するとよい(?)





思いついたものをひたすら挙げていきいました。
また何か思いつけば追加します。
続きがあるかは未定。
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